アニメについての妄想、持論、可能性、感想、広がり等、総合的ブログです。
現在のアニメ位置や可能性や希望など日本アニメについて議論したいと思い、ブログを立ち上げました。
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私はアニメ好きになってから時々、飛行機のアニメを無性に観たくなる時がある。そんな時はラストエグザイルを観る。
昔のそんな時はゲームのエースコンバットをやって満足させていたけどね。
ラストエグザイルのあらすじ。
「アナトレー」と「デュシス」の2国が戦争を行い、それを超技術組織『ギルド』が調停することで成り立っている世界プレステール。アナトレーに住むクラウスとラヴィは自分たちの父親が残した「ヴァンシップ」と呼ばれる小型飛行艇を駆使して空の運び屋を営んでいた。そして父親たちが超えることの出来なかったグランドストリームと呼ばれる大きな嵐をいつか越えることを夢見ていた。そんなある日、前線で戦う空中戦艦に家族からの手紙を届ける仕事を引き受ける。

で、昔ラストエグザイルだけで満足しなかった時にTSUTAYAで探していた時に『戦闘妖精・雪風』を見付けた。
『戦闘妖精・雪風』ストーリー
南極に出現した超空間通路から侵攻してきた謎の異星体ジャム。人類はその先鋒を撃退し、逆に超空間通路の向こう側に攻め込み、そこに存在した惑星フェアリィに橋頭堡となる基地を築いてジャムの侵攻を食い止めていた。設立初期には選び抜かれた精鋭によって構成されていたフェアリィ空軍 (FAF) だったが、長引く消耗戦にエリートの損失を嫌った各国は、やがて犯罪者や精神疾患者といった社会的不適合者の中から才能を持つものに訓練を施し、FAFに送り込むようになる。
そのFAFの主要基地の一つ「フェアリィ」に属する戦術戦闘航空団特殊戦第五飛行戦隊、通称ブーメラン戦隊は、社会不適合者のなかでも他者に関心を持たないという心理傾向がある人間ばかりを集め、高性能な戦術戦闘電子偵察機「スーパーシルフ」を擁する対ジャム戦における戦術電子偵察部隊であり、たとえ目前の味方を見捨ててでも敵の情報を持ち帰る事だけを要求される特殊部隊だった。
極めて高度な中枢制御体を搭載し、完全自律制御による高度な戦術判断や戦闘機動を可能とするスーパーシルフ。その3番機 (B-503)、パーソナルネーム「雪風」のパイロット、深井零は、雪風を自らの半身と偏愛し、雪風以外のあらゆるものを「関係ない」と切り捨てるまでに雪風が全てと信じていた。一方、特殊戦の前線指揮官で零の唯一の友人でもあるジェイムズ・ブッカーは、ジャムの戦術やそれに対する雪風の振る舞いを疑問視し、「この戦いに、人間は必要なのか?」との疑念を抱く。
激化していくジャムとの戦いの中、零は雪風だけを信じフェアリィの空を舞い続ける。しかし、戦いは人類には不可知の存在であるジャムと、人類が生み出した戦闘機械集団との戦争の呈を見せていく。そんな中で零と雪風は、単なるパイロットと愛機という関係を超越した「複合生命体」と呼ぶべき存在へと変化していく。そしていよいよ、FAF基地へのジャムの総攻撃が始まった。
一方、地球の著名なジャーナリストで、零やブッカーとも親交のあるリン・ジャクスンは、ある人物からの手紙を受け取る。その内容は「ジャムの代理人として、人類に宣戦布告する」という衝撃的なものだった。

wikiより
2013年4月16日、米ワーナー・ブラザーズにより実写映画化権取得とのニュースが流れる。主演はトム・クルーズ。プロデューサーはトム・ラサリー、アーウィン・ストフ。後者は日本のアニメ「カウボーイビバップ」の実写化権をキアヌ・リーブスと共に所有。
だそうです。まさか、カウボーイビバップまで実写化権買われていたとは……………。
で、画像を探すためにググってたら、トム・クルーズ主演でハリウッド映画化が決まっていたニュースを見付けた。
『戦闘妖精・雪風』ハリウッド映画化ニュース
飛行機戦闘だけは期待大。何故なら、アニメ主人公は日本人なので。ハリウッド映画化もそうだけどトム・クルーズ主演になった時点で全く違うものとして観る覚悟がいる。
せめて、トム・クルーズ監督で、日本人俳優使えよw。
なんか、金で日本アニメ文化を捏造されてる気分。と、ちょっと愚痴ってみる。
昔のそんな時はゲームのエースコンバットをやって満足させていたけどね。
ラストエグザイルのあらすじ。
「アナトレー」と「デュシス」の2国が戦争を行い、それを超技術組織『ギルド』が調停することで成り立っている世界プレステール。アナトレーに住むクラウスとラヴィは自分たちの父親が残した「ヴァンシップ」と呼ばれる小型飛行艇を駆使して空の運び屋を営んでいた。そして父親たちが超えることの出来なかったグランドストリームと呼ばれる大きな嵐をいつか越えることを夢見ていた。そんなある日、前線で戦う空中戦艦に家族からの手紙を届ける仕事を引き受ける。
で、昔ラストエグザイルだけで満足しなかった時にTSUTAYAで探していた時に『戦闘妖精・雪風』を見付けた。
『戦闘妖精・雪風』ストーリー
南極に出現した超空間通路から侵攻してきた謎の異星体ジャム。人類はその先鋒を撃退し、逆に超空間通路の向こう側に攻め込み、そこに存在した惑星フェアリィに橋頭堡となる基地を築いてジャムの侵攻を食い止めていた。設立初期には選び抜かれた精鋭によって構成されていたフェアリィ空軍 (FAF) だったが、長引く消耗戦にエリートの損失を嫌った各国は、やがて犯罪者や精神疾患者といった社会的不適合者の中から才能を持つものに訓練を施し、FAFに送り込むようになる。
そのFAFの主要基地の一つ「フェアリィ」に属する戦術戦闘航空団特殊戦第五飛行戦隊、通称ブーメラン戦隊は、社会不適合者のなかでも他者に関心を持たないという心理傾向がある人間ばかりを集め、高性能な戦術戦闘電子偵察機「スーパーシルフ」を擁する対ジャム戦における戦術電子偵察部隊であり、たとえ目前の味方を見捨ててでも敵の情報を持ち帰る事だけを要求される特殊部隊だった。
極めて高度な中枢制御体を搭載し、完全自律制御による高度な戦術判断や戦闘機動を可能とするスーパーシルフ。その3番機 (B-503)、パーソナルネーム「雪風」のパイロット、深井零は、雪風を自らの半身と偏愛し、雪風以外のあらゆるものを「関係ない」と切り捨てるまでに雪風が全てと信じていた。一方、特殊戦の前線指揮官で零の唯一の友人でもあるジェイムズ・ブッカーは、ジャムの戦術やそれに対する雪風の振る舞いを疑問視し、「この戦いに、人間は必要なのか?」との疑念を抱く。
激化していくジャムとの戦いの中、零は雪風だけを信じフェアリィの空を舞い続ける。しかし、戦いは人類には不可知の存在であるジャムと、人類が生み出した戦闘機械集団との戦争の呈を見せていく。そんな中で零と雪風は、単なるパイロットと愛機という関係を超越した「複合生命体」と呼ぶべき存在へと変化していく。そしていよいよ、FAF基地へのジャムの総攻撃が始まった。
一方、地球の著名なジャーナリストで、零やブッカーとも親交のあるリン・ジャクスンは、ある人物からの手紙を受け取る。その内容は「ジャムの代理人として、人類に宣戦布告する」という衝撃的なものだった。
wikiより
2013年4月16日、米ワーナー・ブラザーズにより実写映画化権取得とのニュースが流れる。主演はトム・クルーズ。プロデューサーはトム・ラサリー、アーウィン・ストフ。後者は日本のアニメ「カウボーイビバップ」の実写化権をキアヌ・リーブスと共に所有。
だそうです。まさか、カウボーイビバップまで実写化権買われていたとは……………。
で、画像を探すためにググってたら、トム・クルーズ主演でハリウッド映画化が決まっていたニュースを見付けた。
『戦闘妖精・雪風』ハリウッド映画化ニュース
飛行機戦闘だけは期待大。何故なら、アニメ主人公は日本人なので。ハリウッド映画化もそうだけどトム・クルーズ主演になった時点で全く違うものとして観る覚悟がいる。
せめて、トム・クルーズ監督で、日本人俳優使えよw。
なんか、金で日本アニメ文化を捏造されてる気分。と、ちょっと愚痴ってみる。
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日本アニメに出てくる人種は、アニメ人種である。
アニメ人種は日本人の漫画家やイラストレーター又はアニメーターから原型が生まれる。
そこへ、色、声、動作が吹き込まれて完成する。
◯種の起源
日本人の頭の中
◯正式名
日本式理想改良型2次元アニメ人種
◯特徴
日本人が楽しむ為の変幻自在の2次元劇団員達。無限の世界に活躍の場を持つ。
日本人ならカスタマイズが無限で自由自在にできる。世界観、作者により変異する。
ただし、品質の基準は視聴者個人の感性又は好みによって決まる。共感覚が多ければその種の寿命が延びる。
日本人が観る為に作られている。
◯白人?事件
日本アニメが近年、外国にも多種普及されはじめ外国人にも視聴者が増えた。日本アニメのアニメ人種を知らない外国人がその姿を観て、自分の中にあるリアルな人種の゛色゛と照らし合わせ、自分にとって都合のいいように解釈をするようになった。
その解釈を自分の中に留めておく事は別に問題はない。しかし、その解釈の成否も確かめもせずに、間違ったまま公へと解き放つ事は間違いである。
その事によって、日本人のアニメファンへの挑発行為やアニメ人種への名誉毀損事件が多発している。
大変に遺憾である。
無知は罪。
アニメ人種は日本人の漫画家やイラストレーター又はアニメーターから原型が生まれる。
そこへ、色、声、動作が吹き込まれて完成する。
◯種の起源
日本人の頭の中
◯正式名
日本式理想改良型2次元アニメ人種
◯特徴
日本人が楽しむ為の変幻自在の2次元劇団員達。無限の世界に活躍の場を持つ。
日本人ならカスタマイズが無限で自由自在にできる。世界観、作者により変異する。
ただし、品質の基準は視聴者個人の感性又は好みによって決まる。共感覚が多ければその種の寿命が延びる。
日本人が観る為に作られている。
◯白人?事件
日本アニメが近年、外国にも多種普及されはじめ外国人にも視聴者が増えた。日本アニメのアニメ人種を知らない外国人がその姿を観て、自分の中にあるリアルな人種の゛色゛と照らし合わせ、自分にとって都合のいいように解釈をするようになった。
その解釈を自分の中に留めておく事は別に問題はない。しかし、その解釈の成否も確かめもせずに、間違ったまま公へと解き放つ事は間違いである。
その事によって、日本人のアニメファンへの挑発行為やアニメ人種への名誉毀損事件が多発している。
大変に遺憾である。
無知は罪。
またまた情報遅すぎだけど、…マジで?と思った。
スバルのCMでの実写巨人がコラボしてたなんて知らなかった。
観たらビックリ。凄かった!。
けれど…キャストは…これいけるか?いやいやいや…またやらかすのか…はぁ…。
取り敢えず観には行くよ、映画技術の進化を期待して。まぁタイトルで稼げそうだから実写したんだろうし。
実写にあたり巨人でも乗り越えられない壁が何重にも有るのに…でも、日本映画の技術を見せる為にやるんだよね?。
アニメと実写の概念が違う事は知ってる。でも
映画でしょ…たかだか1~3時間の映像でアニメの表現できないしね。誰をターゲットにしてるんだ?
実写巨人はアニメと何ら変わらなかった。けど…キャストが日本人何だよね…キャストさん可愛そうに、放映前、放映後と色んな意味で特に精神的に頑張って下さい。忍耐ですよ!。これしか言えない。
進撃の巨人実写映画サイト
スバルのCMでの実写巨人がコラボしてたなんて知らなかった。
観たらビックリ。凄かった!。
けれど…キャストは…これいけるか?いやいやいや…またやらかすのか…はぁ…。
取り敢えず観には行くよ、映画技術の進化を期待して。まぁタイトルで稼げそうだから実写したんだろうし。
実写にあたり巨人でも乗り越えられない壁が何重にも有るのに…でも、日本映画の技術を見せる為にやるんだよね?。
アニメと実写の概念が違う事は知ってる。でも
映画でしょ…たかだか1~3時間の映像でアニメの表現できないしね。誰をターゲットにしてるんだ?
実写巨人はアニメと何ら変わらなかった。けど…キャストが日本人何だよね…キャストさん可愛そうに、放映前、放映後と色んな意味で特に精神的に頑張って下さい。忍耐ですよ!。これしか言えない。
進撃の巨人実写映画サイト
ひかりTVであったので期待せずに観てみた。

一番最初に思ったのは整備士多すぎw。
大ファンだったので実写は特に嫌だった。けど当時は将来は現実でこうなると願望をもってはいた。
部品整備中に何百㌔もありそうな部品が揺れたりと残念な所があった。質感がないw。
が、しかしパトレイバーは派手な戦闘シーンが少ないので今実写出来るとしたら、パトレイバーはいい選択だと思う。
役者はまあまあかな。演技は出てなかったので分からない。
ちょっとだけパトレイバーが動いてる所があった。思ったより残念ではなかった。
残念なのは映画である事。ドラマ長編でやって欲しかった。
パトレイバーNEXT GENERATION公式サイト
機動警察パトレイバーwiki
一番最初に思ったのは整備士多すぎw。
大ファンだったので実写は特に嫌だった。けど当時は将来は現実でこうなると願望をもってはいた。
部品整備中に何百㌔もありそうな部品が揺れたりと残念な所があった。質感がないw。
が、しかしパトレイバーは派手な戦闘シーンが少ないので今実写出来るとしたら、パトレイバーはいい選択だと思う。
役者はまあまあかな。演技は出てなかったので分からない。
ちょっとだけパトレイバーが動いてる所があった。思ったより残念ではなかった。
残念なのは映画である事。ドラマ長編でやって欲しかった。
パトレイバーNEXT GENERATION公式サイト
機動警察パトレイバーwiki
海外反応が出てたので、読んでみた。
これって、多分YouTubeのみたんだな…。
買って観ろよ!って突っ込んでおく。
私は持ってるので、急に観たくなったら観る。何回観ても飽きないw。
口パクまで言われてたので、頭にくる。訳されてないから分からいだろうけど。
ここで白状するけど、純…それはないよ…だけで、後は凄く良かったです。
ひよっちは歌うよミラクルでファンの返しで泣いちゃうけどそれは分る。私も涙でたから。しゅが美もあやちもちょっとだけ泣いちゃったし。あいなまさんは流石、笑顔で頑張ってた。
美菜ちゃんは、キャラソンの振り付けがめっちゃ可愛い。あれは反則級の振り付け。色ピンクだしね。
兎に角、うまく言えないけどアイドル声優って言うより本当に唯たちHTTがみえるんだよね。あんなの初めてだよ。
海外反応↓
海外反応ブログサイト
これって、多分YouTubeのみたんだな…。
買って観ろよ!って突っ込んでおく。
私は持ってるので、急に観たくなったら観る。何回観ても飽きないw。
口パクまで言われてたので、頭にくる。訳されてないから分からいだろうけど。
ここで白状するけど、純…それはないよ…だけで、後は凄く良かったです。
ひよっちは歌うよミラクルでファンの返しで泣いちゃうけどそれは分る。私も涙でたから。しゅが美もあやちもちょっとだけ泣いちゃったし。あいなまさんは流石、笑顔で頑張ってた。
美菜ちゃんは、キャラソンの振り付けがめっちゃ可愛い。あれは反則級の振り付け。色ピンクだしね。
兎に角、うまく言えないけどアイドル声優って言うより本当に唯たちHTTがみえるんだよね。あんなの初めてだよ。
海外反応↓
海外反応ブログサイト
ブログを始めてまだ日が立ってないが色々な事を思う。
私は普通の人からしたらアニメヲタクかもしれないが、ヲタクからしたらただのアニメ好きだとおもう。
細部までしらないし、見ない。
基本アニメ→原作なので相当気に入らないと、原作買わないし、アイテム貢献しない。学生だったら使い道あるからするけど。
社会人になってのめり込んだアニメは今のところ「けいおん!」シリーズだけ。アニメDVD、ライブイベントBD、CDは揃えた。
昔ドラムやっていたのもあってBEAT好き。音楽がすき。まぁ音楽はみな好きだろうけどw。その音楽も、例えば歌手の容姿が好み、声がいい、曲がいい、詞に共感、今の私の状況に合っている。その人又はバンドの独特のリズムがいい。などの事が重なったり、合ったりすると思う。勿論、何回も耳に入れさせて順応してくのもある。
私の場合は、リズムと声から入っていく。けいおんの場合はもう声にやられていたので音楽聴いてどうなったかはわかるよね?w。(後で詞をじっくり読み解いてどうも恥ずかしく顔真っ赤)
つまりアニメのコンセプトに音楽が入ってると必ず観ます。相当変じゃない限り切らない。実際TARITARIのCDも買ってるしね。
ブログを書いていると声優さん調べる時がある。そうすると、過去の出演歴で、懐かしいアニメとかに遭遇する。これ出てたんだ…ってね。
その時のアニメの思い出し方って
私は何話かのシチュエーションと共にキャラ。印象が強いところ。けいおん!では学園祭ライブの唯と澪がデュオしてる場面から、一気に溢れ出てくる。涼宮ハルヒの憂鬱では学園祭の助っ人ライブでハルヒが熱唱してる場面。マクロスシリーズも歌で戦ってる場面。TARITARIではカセットの母の合唱を聴き和奏が歌い出す場面。と音楽の場面から思い出す事がほとんど。
暗い場面より、明るい、笑っている楽しい場面です。
みんなはどう出てくる?
因みに私は唯や、WORKING!!の「かたなし君w」と同じで小さくて可愛いが好きなので歌以外は可愛い場面が出て来る。
あ、唯は可愛い物かw。あとミジンコは流石に好きじゃないよ。…w。

この流れでWORKING!!のぽぷら役の阿澄佳奈さんを調べたら…おめでとうと嘆きの声が……。
私は知らなかったんだが、ファンには思わせぶりな事を言って心を掴んでたみたいだね。逆に相手の方がそう言う女性を掴まされて同情。
私的にはのんのんびよりのこまちゃんの印象が……。2期があるのに。
阿澄佳奈さんの現在
私は普通の人からしたらアニメヲタクかもしれないが、ヲタクからしたらただのアニメ好きだとおもう。
細部までしらないし、見ない。
基本アニメ→原作なので相当気に入らないと、原作買わないし、アイテム貢献しない。学生だったら使い道あるからするけど。
社会人になってのめり込んだアニメは今のところ「けいおん!」シリーズだけ。アニメDVD、ライブイベントBD、CDは揃えた。
昔ドラムやっていたのもあってBEAT好き。音楽がすき。まぁ音楽はみな好きだろうけどw。その音楽も、例えば歌手の容姿が好み、声がいい、曲がいい、詞に共感、今の私の状況に合っている。その人又はバンドの独特のリズムがいい。などの事が重なったり、合ったりすると思う。勿論、何回も耳に入れさせて順応してくのもある。
私の場合は、リズムと声から入っていく。けいおんの場合はもう声にやられていたので音楽聴いてどうなったかはわかるよね?w。(後で詞をじっくり読み解いてどうも恥ずかしく顔真っ赤)
つまりアニメのコンセプトに音楽が入ってると必ず観ます。相当変じゃない限り切らない。実際TARITARIのCDも買ってるしね。
ブログを書いていると声優さん調べる時がある。そうすると、過去の出演歴で、懐かしいアニメとかに遭遇する。これ出てたんだ…ってね。
その時のアニメの思い出し方って
私は何話かのシチュエーションと共にキャラ。印象が強いところ。けいおん!では学園祭ライブの唯と澪がデュオしてる場面から、一気に溢れ出てくる。涼宮ハルヒの憂鬱では学園祭の助っ人ライブでハルヒが熱唱してる場面。マクロスシリーズも歌で戦ってる場面。TARITARIではカセットの母の合唱を聴き和奏が歌い出す場面。と音楽の場面から思い出す事がほとんど。
暗い場面より、明るい、笑っている楽しい場面です。
みんなはどう出てくる?
因みに私は唯や、WORKING!!の「かたなし君w」と同じで小さくて可愛いが好きなので歌以外は可愛い場面が出て来る。
あ、唯は可愛い物かw。あとミジンコは流石に好きじゃないよ。…w。
この流れでWORKING!!のぽぷら役の阿澄佳奈さんを調べたら…おめでとうと嘆きの声が……。
私は知らなかったんだが、ファンには思わせぶりな事を言って心を掴んでたみたいだね。逆に相手の方がそう言う女性を掴まされて同情。
私的にはのんのんびよりのこまちゃんの印象が……。2期があるのに。
阿澄佳奈さんの現在
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