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アニメについての妄想、持論、可能性、感想、広がり等、総合的ブログです。 現在のアニメ位置や可能性や希望など日本アニメについて議論したいと思い、ブログを立ち上げました。
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2017/06/24 (Sat) 17:43
Posted by rajion
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FLT( Four Leaves Technology)の トーラスの方ですw


司波龍郎(しば たつろう): 達也と深雪の実父。サイオン保有量が規格外に多いという魔法資質を持ち、その遺伝子に目を付けた四葉家によって深夜と結婚させられる。達也と深雪のサイオン保有量の多さは父親譲りである。ただしCADの発達により、本人はその資質を成果に結びつけられず、魔法師としては大成しなかった。
○つまり、モブ的存在ですw。


青木: 四葉家の財務を担当する序列第四位の執事。深雪に敬意を払う一方で、同じ血を引く達也を使用人と同列にしか見ていない(これは葉山とは異なり、国家機密でもある達也の能力を全て知らされていないからでもある)。
○名前が無いモブ的存在。それでも司波龍郎より、セリフが多いw


深雪が人前で泣くほどの事とは?。徐々に……ネタ出しなのかな?。



美月とミキの恋愛フラグが立つと同時にミキのBS魔法サラッと説明w


服部 刑部少丞 範蔵(はっとり ぎょうぶしょうじょう はんぞう) 生徒会副会長、七草真由美(生徒会長)と市原鈴音(生徒会会計)に遊ばれてストレス解消の的になるw


ほのかと雫、深雪の機嫌を治す。


光井 ほのか(みつい ほのか)
1年A組の女子生徒(一科生)。深雪のクラスメイトで彼女の友人。雫とは幼い頃からの親友で、魔法のライバルでもある。SSボード・バイアスロン部所属。
少々気の弱い面もあるが、魔法の実力は深雪に次ぐ学年総合2位。「光井」の名の通り、光波振動系(光に干渉する魔法)に特化した適性を持つ、光のエレメンツの血統。他の一科生達と違い、二科生を見下すような考え方をしない、基本的には優しい性格の持ち主である。深雪と行動を共にするようになってからは、達也やその友人らと交流を持ち、時には一緒にお昼を食べるようになる。
A組がE組と一悶着を起こした際、反射的に魔法を使ってしまい、風紀委員の処罰対象になりかけたが、達也の便宜で助けられ、謝罪をしている。それから達也に強い関心を持つようになるが、元々、達也のまるで無駄のない魔法を入試試験時に目撃して感銘を受けていたため、二科生として入学していた事実がほのかにとってはショックだった。その後、達也にエンジニアを担当された九校戦を通じて尊敬心と思慕を抱くようになり、告白するも恋人を作ることはできないと振られる結果となった。しかし、それでも想い続けることを告げており、アタックを継続している。
スピンオフの『魔法科高校の優等生』ではレギュラー格のキャラクター。達也だけでなく深雪に対しても強い憧れを抱く様子が追加されている。おっちょこちょいな性格も強調され、A組とE組の接触時に魔法を使った場面では、あくまで乱闘を制止したい思いであったという内心も表現されている。また、同作では「SSボード・バイアスロン部」に所属している設定も明かされ、同じ一科生である明智英美との出会いも描かれている。



北山 雫(きたやま しずく)
1年A組の女子生徒(一科生)。ほのかとは家族ぐるみの付き合いがある親友同士。SSボード・バイアスロン部所属。
ほのかと共にクラスメイトの深雪の友人となり、深雪を介してE組の達也らと交流を持つ。実は、日本の大実業家である北山潮を父に持つご令嬢。家族には両親のほか、祖母と小学5年生の弟(航)がいる。
無口で無表情な少女だが、主張するときは鋭い発言のできる人物。Aランク魔法師である母親の遺伝から大出力の振動・加速系魔法を得意分野としており、「共振破壊」「フォノン・メーザー」などの術式を持ち技にしている。ただし、どちらかといえば出力が売りで、細かい制御は苦手。魔法実技では学年2位の実力者。
九校戦ではスピード・シューティング新人戦、アイス・ピラーズ・ブレイク新人戦に出場して好成績を残す。九校戦(練習時含め)における達也のエンジニアとしての腕を買い、専属でなくとも雇いたいと勧誘しているが、達也本人から「その件はライセンスを取得してから」と断られて(先延ばしにされて?)いる。九校戦の際には達也からフォノン・メーザーの術式と複数CADの同時操作技術を伝授されており、大会後には同術式がインストールされた小型拳銃型のシルバー・ホーンをセカンドマシンとして購入した。
スピンオフの『魔法科高校の優等生』では、ほのかと共にレギュラー格。ほのかを誘ってバイアスロン部に入部した経緯や、明智英美との交友を得る様子も描かれている。

○あ~ちゃんの次に好きなキャラ。やっと長く出てきた。雫の髪型って、ARIAの灯里に似てない?……もみ子w。



事件です!w。さて、この後誰がどう魔法を使って何工程でどうなったか?。……多分サラッとやるんだろうなーw。

淡々と過ぎていく物語は、私にとっては面白くて楽しい。削り過ぎな所は原作読んでない人のデメリットと言う事でw。

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九校戦編始まりました(*´ω`*)

あ~ちゃんのこれからは出番も増えて行くので楽しみだw。


遥先生の正体が公安だと、サラッとネタだしw


肌を晒すのを良しとしない時代背景を表してるね。


吉田幹比古、ミキがやっと登場。実は1話の教室のシーンで顔出しはしてたんだけどw。






中条あずさ。通称あ~ちゃんw。桐原との模擬試合の時も少しだけ見せてたけど、極度のデバイスオタクな所を見せてくれたね(^^)。


風間玄信少佐。第101旅団独立魔装大隊・隊長。これから横浜騒乱編に向けてちょっとずつ出てくる。


飛行魔法。布石の1つ。

九校戦始まるのは次回の最後あたりかなw。しかし、パッパッと変る場面は爽快感さえ感じる。あ~ちゃんがしっかり出てたので満足だけどねw。











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レオのパンツァーは、何か間抜けに聞こえるw。




で、司一は思った通りの嫌われてからのやられっぷり。




深雪のニブルヘイムも、呆気なく淡々とした魔法として観れた。

桐原の切れ方も唐突で……。殆どが後で分かるのって面白いか?w

話が継ぎ接ぎだらけw。パッパ、パッパ、場面変わって何かイラッとするな。達也の表情の見せ方も何か中途半端で下手。

唐突に話が切り替わる。アニメだと分かっていても、原作削りすぎだ。

 

一条将輝登場か。こんなシーンあったっけ?w。アニメ演出かな?。


で、参謀役の吉祥寺真紅郎。

舞台は学園内から、『魔法科高校親善魔法競技大会』通称、九校戦へ。

くぅいよいよか!

まだまだあ~ちゃんと雫の出番がいっぱいあるから見逃さないように九校戦楽しみにしてる。

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放送が我慢できなくてアニメポストで観てしまった。今日の放送も観るし録画もするけどねw

深雪が壬生先輩に説いてる時の映像で兄妹が裸なのはやりすぎ。非好意視聴者等のツッコミが眼に浮かぶし、流石に私でも気持ち悪さを感じる。ふざけるな!と思った。

やっぱりまだ戦闘に重厚感がない。完全に原作勝ち。長い説明と共に個人の心情、事情が削られまくっている。原作読んでない人は不完全燃焼に完全になるね。 

重きを置く所のポイントがずれてる。魅せ方、描写も不器用としか言いようがない。

それでもわたしは100%面白い。それは、私が原作読み込んでファンだから。150%から100%になったにすぎない。

アニメだけ観てる人には退屈極まりない、と、思う。なに?何?の嵐。私にはその言葉の裏にどんな考え、心情、事情が分かってるから楽しめるけどね。

特に達也がブランシュに乗り込む理由には、妹への兄妹愛が一番の理由ではなく、四葉家として彼に課せられた深雪のガーディアンとして動くという所。言葉で出さなくても頭の中の声として出して欲しかった。それを後に回すかと思うが(多分(^_^;))それでは遅すぎ。

司波兄妹を叩きまくる反応が目に浮かぶw。

これまでに観た感じでは達也の考えを出し惜しみし過ぎて、更に意味不なアニメにしてるw。つまりネタ出すタイミングが悪すぎる。それとも最後まで観た人にご褒美的な展開にしてるのかな?

今からどうアニメを〆るか楽しみだよ。良くも悪くも。まぁ、ソードアートオンラインⅡも7月から参戦するからだけどねw。

追記:ここまで隠れたネタが多くあって、出して無いと原作読み込んでる私としては京極夏彦さんの絡新婦の理(じょろうぐものことわり)を思い出す。蜘蛛の巣のように張り巡らされた罠に知らずうちに捕まっているかのよう。勿論、絡新婦の理のように大きくて細かい巣では無くても。ただ、蜘蛛は達也になるのかな?それとも…………………なのかな?w。


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今回のOPへの入り方はすきだな~w

美月との会話はこう言う場所でしてたんだと、頭に空間と生徒達が追加されたよ。

カフェでの達也と壬生 紗耶香(みぶ さやか)先輩との会話のところは、ある事が削られてる部分があるね。

やっと 司 甲(つかさ きのえ)出てきたな。ある意味スカッとさせてくれる先輩がw。

ブランシュ2科生の主張は、感想提示版でよく見掛ける安い言葉だな。

で、戦闘のはじまりからの戦闘は思ったとおり『あっ!』と言う間。

ここからの戦闘で、何処に重きを置いて、戦闘の駆け引きと思いの深さを描写するのか?。大事だな。

レオンと エリカの部分は凄く大事だよ?、特にエリカ。

楽しみに待つことにするよw。

PS
まさか、間のお知らせに春奈るなさんのCMが入ってるとはなんたるタイミングの偶然w。





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今回は次への布石をメインに置いてるね。今後はどんどんとキャラが出てくるしね。

仲間とのコミュニケーションやブランシュ。

司波兄妹のラブラブコントは面白くおさまってるし。深雪の精神の幼さや兄への本当の想いも上手く出してきてる。

本当、原作読んでてよかった。

しかし、横浜騒乱戦までやるのに、今のテンポだと後半でかなり速いテンポになりそうだけど……。

今の削り方は上手く行ってるとおもう。わたし的には九校戦が一番楽しみだ。


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正規か非正規、どっちで観たか分からないけど

アップされてたのでのせとく。

魔法科高校の劣等生:海外反応ブログ

また、私個人の意見だが

魔法科高校の劣等生はライトノベルだと難しかったんじゃないか?今の学生って想像力無さそうだし、

他の小説とか読んで無さそう。

その世界を完全に理解しなくても、何となく想像もできないのかな?。

設定が合わなければ切ればいい。まぁ私は小学校からいろんな小説読んでたから、そう思ってしまう。

その小説が今みたいにガンガンアニメになってなかったから想像力が膨らみまくってた。

今のアニメは、なんか学生には贅沢過ぎる感じ。ある意味可哀想。



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これ書くの二回目だけどOP格好良いなw。

ほんのりとSAOを思い出す。(*´艸`*)

原作読んでると、その言葉の裏にどのような思考などがある、とかがわかるのがいいね。他の作品はどうか分からないけど。

しかし、思い通りに、声も仕草もあ~ちゃん(中条あずさ)可愛いなw。

でも雫が一番人気になりそう。

服部 刑部少丞 範蔵 (はっとり ぎょうぶしょうじょう はんぞう)w。

との決着までやってくれたのは、よかった。原作の説明が長い。

説明省くとこんなに早く戦闘終わる。私は原作読んでるからとても良いと思った。実際観ないと

早さの基準が分からないからね。

読んでない人は何これ?って思うのは必然。

この人絵の顔だと感情の起伏は声任せになりそうだね。

ED。またこれも良いよ。

入学編は暖気運転だね。司波兄妹はTUE-だけど、周りの仲間達も強くて見せ場いっぱい

あるから楽しみだ。

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深雪の戦闘時は冷静。冷徹で静かで確かな怒気。で感情を表す。
その声現を、あの柔らかで透明感の声で出きるのかな?と思いどんな出演歴があるか調べてみた。

早見沙織さんです。
出演歴↓
【TVアニメ】
○魔法科高校の劣等生(司波深雪)
・バディ・コンプレックス(弓場雛)
・グラスリップ(高山やなぎ)
・マンガ家さんとアシスタントさんと(足須沙穂都)
・神々の悪戯(草薙結衣)
○ソウルイーターノット!(アーニャ・ヘプバーン)
・ご注文はうさぎですか?(青山ブルーマウンテン)
・とある飛空士への恋歌(シャロン・モルコス)
・咲-Saki-全国編(神代小蒔)   
○バクマン。(亜豆美保) 
○RDG レッドデータガール(鈴原泉水子)
○絶対防衛レヴィアタン(レヴィアタン)
○やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。(雪ノ下雪乃)
○TARI TARI(沖田紗羽)
・超訳百人一首うた恋い。(藤原高子)
○戦国コレクション(お茶道・千利休)
○氷菓(十文字かほ)
・森田さんは無口(三浦千尋)
○機動戦士ガンダムAGE(ユリン・ルシェル)
○STAR DRIVER輝きのタクト(アゲマキ・ワコ)
○あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。(つるこ(鶴見知利子))
・偽物語(斧乃木余接)
○神のみぞ知るセカイ(ハクア)
○ソードアート・オンライン(サチ)
・好きっていいなよ(新井美樹)
○トータル・イクリプス(崇宰恭子)
・そふてにっ(名雲志保)
・輪るピングドラム(久宝阿佐美)
○そらのおとしものシリーズ(イカロス)
・えむえむっ!(結野嵐子)
○俺の妹がこんなに可愛いわけがない(新垣あやせ)
・伝説の勇者の伝説(クク)
○刀語(皿場工舎)
・れでぃXばと!(フォウ)
○東のエデン(森美咲)
・宙のまにまに(矢来小夜)  
・バスカッシュ(ヴィオレット)
○07-GHOST(ラゼット・プルピャ)
○セキレイ(結)
・我が家のお稲荷さま。(コウ)
・桃華月憚(川壁桃花)
○CLANNAD
・神霊狩/GHOST HOUND
・モノクローム・ファクター

【吹き替え】
 ・ラブリーボーン(スージー・サーモン/シアーシャ・ローナン)※BD/DVD版
 ・名探偵モンク5(リサ)

【劇場アニメ】
 ・トワノクオン1〜4章(キリ)
 ○東のエデン 劇場版 II Paradise Lost   ○東のエデン 劇場版� The King of Eden

【ゲーム】
 ・ラブプラス(高嶺愛花)

○は観たことあるか観たことあるけど内容あまり覚えてないです。
下線してあるのは観たことあって聴き覚えがあるやつ。
一番分かりやすいのは俺妹の゛マイラブリーエンジェルあやせたん゛かな…w。
TARITARIの紗羽で、ちょっとだけ安心した

参考:早見沙織プロフィール
参考:TARITARI公式サイト

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いよいよはじまった(^^)。



最初それぞれの声に違和感あったけど、慣れるでしょ。
しゅが美(柴田美月)はいい感じ(^^)。

戦闘は、なんだか無駄な動きが多く感じた。
達也たちの自宅が想像より広かったので開放感があった。
オープニングテーマは格好よくて、いい感じ。

達也と深雪のやりとりは、原作を読んでると、達也と深雪になった感じで話をしてるので近すぎて、自分としての感情が過剰になる事が多く、ちょっと引くときがあった。
でもアニメだと引きで見てる為、第三者として観れるから2人のやりとりをプッと笑いにできた。
それは凄くいい感じにやってくれたと思う。



あらすじ
かつて「超能力」と呼ばれていた先天的に備わる能力が「魔法」という名前で体系化され、強力な魔法技能師は国の力と見なされるようになった。20年続いた第三次世界大戦が終結してから35年が経つ西暦2095年、魔法技能師養成のための国策高等学校の一つ、国立魔法大学付属第一高校に、エリートとして将来を約束された「ブルーム」(花冠)の妹と、その補欠である「ウィード」(雑草)の兄が入学した時から、波乱の日々の幕が開く。
四葉家という秘密主義の家系の次期当主候補として将来を縛られた妹・深雪と、そのガーディアンとしてやはり束縛されている兄・達也が、自分たちの自由を掴み取ろうとする物語が大筋となっている。兄妹の高校在学期間を舞台とし、「優等生」も「劣等生」もひっくるめた、学内・学外を問わない多数のキャラクターの物語が繰り広げられる。
入学式から3学期の終わりまで(3年遡った回想エピソードも含む)を描いた「初年度の部」が完結しており(全6編)、進級後を描いた「二年度の部」が現在刊行されている(全5編予定で現1編)。更に次の年度の4編を加えた全15編で作品完結予定[10][注 2]。
「初年度の部」は、全国魔法科高校親善魔法競技大会(通称「九校戦」)や全国高校生魔法学論文コンペティションなど、全国の魔法科高校の生徒が集う高校行事を軸にして、大亜連合やUSNA(北アメリカ大陸合衆国)といった他国の魔法師との戦いが展開する。
「二年度の部」では前年度のエピソードを受け継ぎつつ、国内の魔法師集団「十師族」同士の陰謀争いが色濃くなり、そこに海外からの陰謀も絡みあう中で、平穏を守ろうとする魔法科高校の生徒たちの奮闘が描かれる。進級に応じて達也の立場も変化し、作者曰く[11]、物語は「魔法科高校の革命児」とでも呼ぶべき様相を呈していく。

魔法科高校の劣等生公式サイト

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