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アニメについての妄想、持論、可能性、感想、広がり等、総合的ブログです。 現在のアニメ位置や可能性や希望など日本アニメについて議論したいと思い、ブログを立ち上げました。
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2017/05/29 (Mon) 12:41
Posted by rajion
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FLT( Four Leaves Technology)の トーラスの方ですw


司波龍郎(しば たつろう): 達也と深雪の実父。サイオン保有量が規格外に多いという魔法資質を持ち、その遺伝子に目を付けた四葉家によって深夜と結婚させられる。達也と深雪のサイオン保有量の多さは父親譲りである。ただしCADの発達により、本人はその資質を成果に結びつけられず、魔法師としては大成しなかった。
○つまり、モブ的存在ですw。


青木: 四葉家の財務を担当する序列第四位の執事。深雪に敬意を払う一方で、同じ血を引く達也を使用人と同列にしか見ていない(これは葉山とは異なり、国家機密でもある達也の能力を全て知らされていないからでもある)。
○名前が無いモブ的存在。それでも司波龍郎より、セリフが多いw


深雪が人前で泣くほどの事とは?。徐々に……ネタ出しなのかな?。



美月とミキの恋愛フラグが立つと同時にミキのBS魔法サラッと説明w


服部 刑部少丞 範蔵(はっとり ぎょうぶしょうじょう はんぞう) 生徒会副会長、七草真由美(生徒会長)と市原鈴音(生徒会会計)に遊ばれてストレス解消の的になるw


ほのかと雫、深雪の機嫌を治す。


光井 ほのか(みつい ほのか)
1年A組の女子生徒(一科生)。深雪のクラスメイトで彼女の友人。雫とは幼い頃からの親友で、魔法のライバルでもある。SSボード・バイアスロン部所属。
少々気の弱い面もあるが、魔法の実力は深雪に次ぐ学年総合2位。「光井」の名の通り、光波振動系(光に干渉する魔法)に特化した適性を持つ、光のエレメンツの血統。他の一科生達と違い、二科生を見下すような考え方をしない、基本的には優しい性格の持ち主である。深雪と行動を共にするようになってからは、達也やその友人らと交流を持ち、時には一緒にお昼を食べるようになる。
A組がE組と一悶着を起こした際、反射的に魔法を使ってしまい、風紀委員の処罰対象になりかけたが、達也の便宜で助けられ、謝罪をしている。それから達也に強い関心を持つようになるが、元々、達也のまるで無駄のない魔法を入試試験時に目撃して感銘を受けていたため、二科生として入学していた事実がほのかにとってはショックだった。その後、達也にエンジニアを担当された九校戦を通じて尊敬心と思慕を抱くようになり、告白するも恋人を作ることはできないと振られる結果となった。しかし、それでも想い続けることを告げており、アタックを継続している。
スピンオフの『魔法科高校の優等生』ではレギュラー格のキャラクター。達也だけでなく深雪に対しても強い憧れを抱く様子が追加されている。おっちょこちょいな性格も強調され、A組とE組の接触時に魔法を使った場面では、あくまで乱闘を制止したい思いであったという内心も表現されている。また、同作では「SSボード・バイアスロン部」に所属している設定も明かされ、同じ一科生である明智英美との出会いも描かれている。



北山 雫(きたやま しずく)
1年A組の女子生徒(一科生)。ほのかとは家族ぐるみの付き合いがある親友同士。SSボード・バイアスロン部所属。
ほのかと共にクラスメイトの深雪の友人となり、深雪を介してE組の達也らと交流を持つ。実は、日本の大実業家である北山潮を父に持つご令嬢。家族には両親のほか、祖母と小学5年生の弟(航)がいる。
無口で無表情な少女だが、主張するときは鋭い発言のできる人物。Aランク魔法師である母親の遺伝から大出力の振動・加速系魔法を得意分野としており、「共振破壊」「フォノン・メーザー」などの術式を持ち技にしている。ただし、どちらかといえば出力が売りで、細かい制御は苦手。魔法実技では学年2位の実力者。
九校戦ではスピード・シューティング新人戦、アイス・ピラーズ・ブレイク新人戦に出場して好成績を残す。九校戦(練習時含め)における達也のエンジニアとしての腕を買い、専属でなくとも雇いたいと勧誘しているが、達也本人から「その件はライセンスを取得してから」と断られて(先延ばしにされて?)いる。九校戦の際には達也からフォノン・メーザーの術式と複数CADの同時操作技術を伝授されており、大会後には同術式がインストールされた小型拳銃型のシルバー・ホーンをセカンドマシンとして購入した。
スピンオフの『魔法科高校の優等生』では、ほのかと共にレギュラー格。ほのかを誘ってバイアスロン部に入部した経緯や、明智英美との交友を得る様子も描かれている。

○あ~ちゃんの次に好きなキャラ。やっと長く出てきた。雫の髪型って、ARIAの灯里に似てない?……もみ子w。



事件です!w。さて、この後誰がどう魔法を使って何工程でどうなったか?。……多分サラッとやるんだろうなーw。

淡々と過ぎていく物語は、私にとっては面白くて楽しい。削り過ぎな所は原作読んでない人のデメリットと言う事でw。

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九校戦編始まりました(*´ω`*)

あ~ちゃんのこれからは出番も増えて行くので楽しみだw。


遥先生の正体が公安だと、サラッとネタだしw


肌を晒すのを良しとしない時代背景を表してるね。


吉田幹比古、ミキがやっと登場。実は1話の教室のシーンで顔出しはしてたんだけどw。






中条あずさ。通称あ~ちゃんw。桐原との模擬試合の時も少しだけ見せてたけど、極度のデバイスオタクな所を見せてくれたね(^^)。


風間玄信少佐。第101旅団独立魔装大隊・隊長。これから横浜騒乱編に向けてちょっとずつ出てくる。


飛行魔法。布石の1つ。

九校戦始まるのは次回の最後あたりかなw。しかし、パッパッと変る場面は爽快感さえ感じる。あ~ちゃんがしっかり出てたので満足だけどねw。











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私はアニメ好きになってから時々、飛行機のアニメを無性に観たくなる時がある。そんな時はラストエグザイルを観る。

昔のそんな時はゲームのエースコンバットをやって満足させていたけどね。

ラストエグザイルのあらすじ。
「アナトレー」と「デュシス」の2国が戦争を行い、それを超技術組織『ギルド』が調停することで成り立っている世界プレステール。アナトレーに住むクラウスとラヴィは自分たちの父親が残した「ヴァンシップ」と呼ばれる小型飛行艇を駆使して空の運び屋を営んでいた。そして父親たちが超えることの出来なかったグランドストリームと呼ばれる大きな嵐をいつか越えることを夢見ていた。そんなある日、前線で戦う空中戦艦に家族からの手紙を届ける仕事を引き受ける。


で、昔ラストエグザイルだけで満足しなかった時にTSUTAYAで探していた時に『戦闘妖精・雪風』を見付けた。

『戦闘妖精・雪風』ストーリー
南極に出現した超空間通路から侵攻してきた謎の異星体ジャム。人類はその先鋒を撃退し、逆に超空間通路の向こう側に攻め込み、そこに存在した惑星フェアリィに橋頭堡となる基地を築いてジャムの侵攻を食い止めていた。設立初期には選び抜かれた精鋭によって構成されていたフェアリィ空軍 (FAF) だったが、長引く消耗戦にエリートの損失を嫌った各国は、やがて犯罪者や精神疾患者といった社会的不適合者の中から才能を持つものに訓練を施し、FAFに送り込むようになる。
そのFAFの主要基地の一つ「フェアリィ」に属する戦術戦闘航空団特殊戦第五飛行戦隊、通称ブーメラン戦隊は、社会不適合者のなかでも他者に関心を持たないという心理傾向がある人間ばかりを集め、高性能な戦術戦闘電子偵察機「スーパーシルフ」を擁する対ジャム戦における戦術電子偵察部隊であり、たとえ目前の味方を見捨ててでも敵の情報を持ち帰る事だけを要求される特殊部隊だった。
極めて高度な中枢制御体を搭載し、完全自律制御による高度な戦術判断や戦闘機動を可能とするスーパーシルフ。その3番機 (B-503)、パーソナルネーム「雪風」のパイロット、深井零は、雪風を自らの半身と偏愛し、雪風以外のあらゆるものを「関係ない」と切り捨てるまでに雪風が全てと信じていた。一方、特殊戦の前線指揮官で零の唯一の友人でもあるジェイムズ・ブッカーは、ジャムの戦術やそれに対する雪風の振る舞いを疑問視し、「この戦いに、人間は必要なのか?」との疑念を抱く。
激化していくジャムとの戦いの中、零は雪風だけを信じフェアリィの空を舞い続ける。しかし、戦いは人類には不可知の存在であるジャムと、人類が生み出した戦闘機械集団との戦争の呈を見せていく。そんな中で零と雪風は、単なるパイロットと愛機という関係を超越した「複合生命体」と呼ぶべき存在へと変化していく。そしていよいよ、FAF基地へのジャムの総攻撃が始まった。
一方、地球の著名なジャーナリストで、零やブッカーとも親交のあるリン・ジャクスンは、ある人物からの手紙を受け取る。その内容は「ジャムの代理人として、人類に宣戦布告する」という衝撃的なものだった。


wikiより
2013年4月16日、米ワーナー・ブラザーズにより実写映画化権取得とのニュースが流れる。主演はトム・クルーズ。プロデューサーはトム・ラサリー、アーウィン・ストフ。後者は日本のアニメ「カウボーイビバップ」の実写化権をキアヌ・リーブスと共に所有。

だそうです。まさか、カウボーイビバップまで実写化権買われていたとは……………。

で、画像を探すためにググってたら、トム・クルーズ主演でハリウッド映画化が決まっていたニュースを見付けた。
『戦闘妖精・雪風』ハリウッド映画化ニュース

飛行機戦闘だけは期待大。何故なら、アニメ主人公は日本人なので。ハリウッド映画化もそうだけどトム・クルーズ主演になった時点で全く違うものとして観る覚悟がいる。

せめて、トム・クルーズ監督で、日本人俳優使えよw。

なんか、金で日本アニメ文化を捏造されてる気分。と、ちょっと愚痴ってみる。





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まずは、魔法科高校の劣等生の世界の魔法の概念。覚悟はいいですか?(*´ω`*)。
wikiより↓

個別情報体(エイドス)
事象に付随する情報体を指す。現代魔法学において魔法を使うということは、エイドスの「定義」の改変によって、現実世界における事象を改変することとされている。
エイドスはサイオン(想子)という非物質的な粒子で構成されており、イデアと呼ばれる情報体次元に存在するとされる。なお「エイドス」「イデア」という呼称はギリシア哲学の用語に由来するが、思想的には無関係である。
現代魔法の用語や理論は情報工学からの借用が多く、エイドスはコンピュータでいうファイルに相当し、定義の改変はそのファイルの属性の書き換えに当たる。

魔法
魔法とは、事象に付随している情報体に対して「状態の定義」を改変し作用を発生させるものでしかなく、事象そのものを作り出すことはない。例を挙げると、紙の分子の運動エネルギーを魔法で改変させて燃やすことは可能であるが、紙自体を何もない空間から魔法で作り出すのは不可能で、紙を全く別の物質へ変化させることもできない。
魔法は物理法則の埒外であるが無関係ではなく、物理法則に逆らわない形で発動された魔法であるほど、そうでない魔法に比べ、少ない力による大規模な事象改変が容易となる。また、物理法則に反しているか否かに関わらず、事象改変の規模や干渉度が大きくなればなるほど難易度の高い魔法であり、魔法師に大きな負担をかける。

現代魔法
「超能力」と呼ばれていた先天的に備わる能力の使用法を「魔法式」として体系化し、素質ある者が使用できるようにしたもの。魔法式を構築する行程を挟むため、超能力が持っていたスピードをある程度犠牲にした代わりに幅広い汎用性を得ているのが特徴である。
現代の魔法は社会的に認知されてから約一世紀の時間をかけて理論化されており、その中でも物質的な事象改変を起こすものは作用面から〔加速・加重〕〔移動・振動〕〔収束・発散〕〔吸収・放出〕の四系統八種に分類され、系統魔法と呼ばれている。八種の系統魔法は、更に正負の作用で16にも分類できる。

○加速:慣性系の加速/減速

○加重:重力や慣性質量の増加/減少

○移動:座標系の移動/停止

○振動:物体や波の振動および分子運動の増幅/減衰

○収束:密度や分布の収束/拡散

○発散:三態の相転移における第四相への転移/第一相への転移

○吸収:化学反応などにおける異物同士の結合/分離

○放出:素粒子と複合粒子における運動や相互作用する力の強化/中和


原理的に魔法が「物質の創造や、別の物質への変化もできない」とされるのは、これらの「作用」では不可能な現象であるからに他ならない。
系統魔法は作用面からの分類でしかないため、エイドスの書き換えではなくサイオン自体の操作を目的とした魔法を無系統魔法、物理的ではなく心霊的な現象を引き起こす魔法を系統外魔法、超感覚・ESPとも呼ばれる知覚器官外認識力を知覚系魔法と呼び区別している。
上記の分類はあくまでも超能力を元にした現代魔法の区別であり、異なる手順と伝統を持つ魔法の技術も存在する。それらは現代魔法に対して古式魔法と呼ばれる。

古式魔法
超能力が世に知られる以前から存在していた本物の魔法であり、忍術(の中でも特に、単なる身体的技能ではない奥義とされていたもの)や陰陽術、精霊魔法などと呼ばれるものが該当する。現代魔法は超能力研究の延長であるが、古式魔法はそうではないのが違い。下位分類に「SB魔法」がある(後述)。
現代魔法と古式魔法は一長一短で、例を挙げると真正面からの打ち合いではCADで高速化された現代魔法に分があるものの、知覚外からの奇襲等では隠密性や曖昧さ等の面で優れる古式魔法に軍配が上がる。また、SB魔法は現代魔法よりも事象の改変が容易であり、限定的には威力で勝るとされている。

BS魔法
BSは「Born Specialized」の略。魔法として技術化される以前の異能、つまり「超能力者」による先天的な超能力が、代魔法学ではこう呼ばれている。「先天性スキル」とも。達也の「分解」と「再成」もBS魔法である。
先天性スキル以外の魔法に適性が無い者(小野遥や生来の達也など)がBS魔法師と呼ばれるが、通常の魔法師でありながら先天性スキルを持つ、里美スバルのようなケースもある。

想子(サイオン)
心霊現象の次元に属する非物質粒子で、認識や思考結果を記録する情報素子。人間の体内にはサイオンが保有されており、それを消費して魔法式は構築される。イデアに存在するエイドスや、魔法師のサイオンを元にCADから出力される起動式もサイオン情報体である。
よほどの連続使用でない限り魔法師のサイオン保有量の大小は問題にならないが、飛行魔法などのループ・キャスト・システムを利用した継続的な魔法は、短時間に繰り返し発動するとサイオンの枯渇により体調を崩す恐れがある。例えば2095年度の九校戦では、飛行魔法のペース配分を間違えた選手がサイオン枯渇により棄権していた。ただし、サイオン枯渇は小規模な魔法の連続使用で起こるもので、強力な魔法を連続行使すると精神力がまず限界に達し、最悪ならサイオンが枯渇するよりも先に死を招くことになる。
作中では、魔法師が保有するサイオンを指して「魔法力」とも表現されるが、これは俗語としての用法である。

霊子(プシオン)
サイオンと同じく、心霊現象の次元に属する非物質粒子。思考や感情の活性化に伴う粒子と考えられているが、はっきりした事実は判明していない。プシオンが精神そのものであるという仮説もある。

霊子放射光過敏症
サイオンと比べ、プシオンの状態を認識できる魔法師は限られている。プシオンの活動によって生じる非物理的な光を霊子放射光と呼ぶが、感受性が特に鋭い者は過敏な反応を示すケースがあり、「霊子放射光過敏症」はそのような症状(ただし病気ではない)を指す。また、古式魔法では霊子放射光を「霊気」と呼び、霊子放射光過敏症は「霊視力」という名になる。

魔法演算領域
魔法師の持つ精神の機能の一部。これが魔法という才能の本体である。魔法師は魔法演算領域を意識的に使用するのではあるが、無意識領域に存在するが故に、入力した起動式や変数が処理される過程を意識することはできない。人間の精神の機能は現代科学や魔法学においても未解明な部分が多く、魔法師自身にとってもブラックボックスであると言える。
先天的に備わっているものであり、原則的に後天的に獲得するのは不可能とされている。

魔法式
事象に付随する情報を改変するためのサイオン情報体。魔法師の魔法演算領域で構築した魔法式がイデアを経由してエイドスの状態の定義を書き換え、事象を改変する作用が発生する。ただし「世界」からの復元力によって魔法式の改変効果は永続的にはならず、元の状態に戻ってしまう。長い時間対象に魔法を作用させるには魔法式の掛け直しを継続的に続けなければならない。
魔法式の内容は、以下に記述される「起動式」と「変数」の組み合わせで構築される。この構築にかかる速度を「魔法の処理速度」、規模の大きさを「魔法のキャパシティ」と呼ぶ。

起動式
「魔法式」の設計図となるプログラム。現代魔法では、魔法式を構築するための電子的データである起動式がCADに圧縮して保存されている。現代魔法を使用する魔法師は、CADにサイオンを送り込み、CADが返したサイオンの信号を起動式として読み取り、変数と共に魔法演算領域へ入力し、魔法式として出力する。

変数
魔法を使用する状況はその時々で常に異なるため、起動式には対象の座標、事象改変強度、魔法の終了条件若しくは持続時間等の要素が敢えて定義されていない。これらの部分は魔法師が魔法を実際に行使する際に、その都度状況に応じて言語や数式、映像等によって強くイメージして追加入力する必要があり、この追加データを「変数」と呼ぶ。
魔法の用途によって、これらの数値の一部を定数として起動式に組み込み、多様性を犠牲にする代わりに魔法式の構築速度を上げるテクニックも良く用いられている。一般的に変数化された項目が少ない起動式ほど処理の負担が軽く、後述の特化型CADの照準補助システムは、魔法の発動対象のエイドスの座標情報を自動取得して起動式に組み込むことで魔法師側の負担を軽減させ、処理速度を早めるためのシステムである。

基本コード仮説
系統魔法の四系統八種にそれぞれ対応した、プラスとマイナス合計16種類の魔法式が存在すると仮定し、その16種類を「基本コード」として組み合わせることで全ての魔法は構築可能であるとした仮説(「全ての魔法」には古式魔法も含まれる)。
基本コードは作用力そのものを発生させる魔法式とも言え、現在確認されているのは吉祥寺真紅郎が発見した「加重系統プラスコード」のみ。ただし、基本コード仮説から逸脱した魔法である「再成」を身に付けている達也は、この説を厳密には正しくないと認識している。

CAD(シーエーディー)
術式補助演算機(Casting Assistant Device)の略称。デバイス、アシスタンスとも略される他、ホウキ(法機)という異称もある。
サイオン信号と電気信号を相互変換可能な合成物質である「感応石」を内蔵した、魔法の発動を補助する機械。魔法の行使自体にCADは不要だが、CAD抜きでは発動スピードが極端に低下してしまうため、実質的には魔法師にとって必要不可欠なツールである。なお、魔法科高校での実技試験もCADを使用した結果を評価対象としている。
現代魔法の優位性を象徴する魔法発動補助具ではあるが、使用者のサイオン波特性に合わせたチューニングを始めとして、精密機械であるが故のこまめなメンテナンスを必要とする点で、古式魔法の伝統的な補助具に劣っている。そのためハード・ソフトの両面で使用者や使用用途に合わせてカスタマイズできるエンジニアの需要が高い。
CADの形状は携帯端末型、腕輪型、指輪型、拳銃型など多様であるが、大別して汎用型と特化型に分けられる。汎用型CADは多くの起動式(魔法系統を問わず、最大99種類)をインストール可能であり、特化型CADは同一系統の魔法のみを最大9種類インストール可能で魔法の発動速度に優れる。
特化型CADが拳銃形態の場合、銃身にあたる部分には魔法式の照準補助システムが組み込まれており、長い銃身であるほど機能が充実している。特化型はその性質上、攻撃的な魔法がインストールされているものが多い。

武装一体型CAD
何らかの武器に特化型CADを接続し、その武器本来の性能(貫通力、切断力など)を強化する魔法に特化させたCAD全般がこう呼ばれる。別称は「武装デバイス」。作中では、千葉家の「秘剣・山津波」専用デバイス大蛇丸や「迅雷斬鉄」専用デバイス雷丸(いかづちまる)などが代表的。
達也が設計した「小通連」もこれに属し、同名の魔法が組み込まれている。試作品はFLTの牛山が作成を担当。形状は刀剣型で、刀身の半分以上から先を分離させ、残った刀身との相対位置を硬化魔法で固定し、遠隔攻撃を可能にするという仕組み。見えない力場で刀身を延長するのと同じ効果がある。

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ストーリー
白浜坂高校の声楽部に所属する宮本来夏は、ピアノ担当の上野みどりの譜面捲りを担当していた。前々から歌を歌いたいと希望していた来夏の思いを察したみどりは、顧問である教頭先生に一度言ってみたらと来夏に問いかける。しかし、来夏は教頭先生から去年の発表会での失敗を指摘されたうえに「音楽の才能は無いから諦めなさい」と断られたことに憤り、声楽部を退部して新たに合唱部を作ることを決意する。

宮本来夏

来夏は親友の沖田紗羽と弟の誠を誘い、元音楽科だった坂井和奏も誘うが、母親の他界によるトラウマにより歌から遠ざかっていた和奏には、入部を断られる。紗羽は来夏の望みを叶えたい思いから和奏を自宅に招き、「合唱部を作るのに名前だけ貸してほしい」と頼み込むことで、和奏から一時の承諾を得た。和奏がピアノを弾けることを知った来夏は、ケーキを奢る代わりに練習を手伝ってほしいと頼み、発表会への参加を果たした。しかし、発表会が終わると誠をはじめ合唱部の部員たちは相次いで退部していき、残り部員が3名になったことで教頭先生から廃部の宣告を受けてしまう。

沖田砂羽

坂井和奏

同じようにバドミントン部の廃部を宣告されていた田中大智とウィーン(前田敦博)は、互いの入部を賭けてバドミントンで勝負するが、来夏たちに敗れて合唱部への入部を余儀なくされる。しかし、大智のバドミントンに対する熱意を察した来夏は、合唱部とバドミントン部を統合した「合唱時々バドミントン部」を設立する。かくして、5人の部員達の物語が始まった。

田中大智

ウィーン こと 前田 敦博(まえだ あつひろ)

合唱時々バドミントン部メンバー

歌を歌うのも聴くのも好きな私にとっては、けいおん!に並んで好きなアニメ。勿論マクロスも昔から好き。

それとは別に来夏は、自分でもびっくりするほどリアルで好きなタイプ。容姿はリアルでこんな感じが好きで、性格はまんまタイプ。

因みにTARITARIとけいおん!はCD持ってるw。


和奏の母、坂井まひると小さい時の和奏

まひるが物凄く明るくて可愛くて綺麗な母。和奏の家族がとても良くて、泣いてしまった。

構えて観るのではなく、ARIAやのんのんびよりを観るようにリラックスして観ればより楽しくなるよ(^^)。




TARI TARI公式ホームページ

アニメじゃ無いけど邦画でも歌の映画がある。

2007年制作のうた魂(たま)♪も良いよ(*´ω`*)

ググれば出てくるから歌好きな人は観たほうがいいと思うw。コメディ要素が多いけれど凄く面白くて楽しい。歌は偉大だね。観終わったあと、けいおん!のライブイベント観たくなってBD観ちゃったくらい。

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レオのパンツァーは、何か間抜けに聞こえるw。




で、司一は思った通りの嫌われてからのやられっぷり。




深雪のニブルヘイムも、呆気なく淡々とした魔法として観れた。

桐原の切れ方も唐突で……。殆どが後で分かるのって面白いか?w

話が継ぎ接ぎだらけw。パッパ、パッパ、場面変わって何かイラッとするな。達也の表情の見せ方も何か中途半端で下手。

唐突に話が切り替わる。アニメだと分かっていても、原作削りすぎだ。

 

一条将輝登場か。こんなシーンあったっけ?w。アニメ演出かな?。


で、参謀役の吉祥寺真紅郎。

舞台は学園内から、『魔法科高校親善魔法競技大会』通称、九校戦へ。

くぅいよいよか!

まだまだあ~ちゃんと雫の出番がいっぱいあるから見逃さないように九校戦楽しみにしてる。

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放送が我慢できなくてアニメポストで観てしまった。今日の放送も観るし録画もするけどねw

深雪が壬生先輩に説いてる時の映像で兄妹が裸なのはやりすぎ。非好意視聴者等のツッコミが眼に浮かぶし、流石に私でも気持ち悪さを感じる。ふざけるな!と思った。

やっぱりまだ戦闘に重厚感がない。完全に原作勝ち。長い説明と共に個人の心情、事情が削られまくっている。原作読んでない人は不完全燃焼に完全になるね。 

重きを置く所のポイントがずれてる。魅せ方、描写も不器用としか言いようがない。

それでもわたしは100%面白い。それは、私が原作読み込んでファンだから。150%から100%になったにすぎない。

アニメだけ観てる人には退屈極まりない、と、思う。なに?何?の嵐。私にはその言葉の裏にどんな考え、心情、事情が分かってるから楽しめるけどね。

特に達也がブランシュに乗り込む理由には、妹への兄妹愛が一番の理由ではなく、四葉家として彼に課せられた深雪のガーディアンとして動くという所。言葉で出さなくても頭の中の声として出して欲しかった。それを後に回すかと思うが(多分(^_^;))それでは遅すぎ。

司波兄妹を叩きまくる反応が目に浮かぶw。

これまでに観た感じでは達也の考えを出し惜しみし過ぎて、更に意味不なアニメにしてるw。つまりネタ出すタイミングが悪すぎる。それとも最後まで観た人にご褒美的な展開にしてるのかな?

今からどうアニメを〆るか楽しみだよ。良くも悪くも。まぁ、ソードアートオンラインⅡも7月から参戦するからだけどねw。

追記:ここまで隠れたネタが多くあって、出して無いと原作読み込んでる私としては京極夏彦さんの絡新婦の理(じょろうぐものことわり)を思い出す。蜘蛛の巣のように張り巡らされた罠に知らずうちに捕まっているかのよう。勿論、絡新婦の理のように大きくて細かい巣では無くても。ただ、蜘蛛は達也になるのかな?それとも…………………なのかな?w。


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アニメARIA。ファンタジー。舞台は火星のネオ・ヴェネチア。

私がこのアニメを観て、本格的にアニメが好きになるきっかけになった作品。

なぜ唐突にARIAなのか?。

それは海外反応が出てたから。とっくに海外で放送されていると思ってた。

今は3期放送中なので逆算して、去年の夏位から放送してるみたい。無性に観たくなってDVDを観た。何回観ても泣ける。時が何年過ぎても泣ける。ARIAを観て流す涙はとてもストレス解消してネガティブ悪玉菌を体から出してくれる。精神的にリセットされた気分になる。リラックスして観れるという所はのんのんびよりを観てる時間と同じかな。



ちょっとだけあらすじ↓
物語は、惑星マンホーム(地球)から来た少女、水無灯里(みずなし あかり)の視点で語られる。灯里はウンディーネとなるために、人間一人、猫一匹の小さなゴンドラ観光会社「ARIAカンパニー」(アリア―)に入社する。この都市の観光会社には航海の安全を祈願するために青い瞳の猫を象徴にするという風習があり、ARIAカンパニーでは火星猫のアリアを社長にしている。アリアは作品のマスコット的存在ともなっている。経営者で先輩のアリシアは業界一の成績を持つウンディーネであり、灯里はその優しい指導の下で成長していく。
また、灯里は同じこころざしをもつ二人の少女と友人になる。一人は老舗観光会社「姫屋」の跡取り娘、藍華(あいか)。もう一人はまだ学生ながら、一流の操船技術を持つアリス。3人の所属会社は違うが合同で練習を行い、観光案内と操船の技術を磨いていく。
各話ではネオ・ヴェネツィアの風習や季節の風物などが描かれる。時折り、妖精ケットシーのような幻想的な存在が灯里の前に現れることもある。灯里の職階は見習いの「ペア」から、一定の範囲で営業が認められる半人前の「シングル」、そして、一人前のウンディーネである「プリマ」へと昇格していく。






さあ~お手をどうぞ!(^^)

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春奈るな 『空は高く風は歌う』

黒いるなさんの時のメイクで口紅は明るい色が言いかとw。白とかピンク系。

空は高く風は歌う

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今回のOPへの入り方はすきだな~w

美月との会話はこう言う場所でしてたんだと、頭に空間と生徒達が追加されたよ。

カフェでの達也と壬生 紗耶香(みぶ さやか)先輩との会話のところは、ある事が削られてる部分があるね。

やっと 司 甲(つかさ きのえ)出てきたな。ある意味スカッとさせてくれる先輩がw。

ブランシュ2科生の主張は、感想提示版でよく見掛ける安い言葉だな。

で、戦闘のはじまりからの戦闘は思ったとおり『あっ!』と言う間。

ここからの戦闘で、何処に重きを置いて、戦闘の駆け引きと思いの深さを描写するのか?。大事だな。

レオンと エリカの部分は凄く大事だよ?、特にエリカ。

楽しみに待つことにするよw。

PS
まさか、間のお知らせに春奈るなさんのCMが入ってるとはなんたるタイミングの偶然w。





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Wow!彼女の姿を観た瞬間夜中だってのに思わず叫んじゃったよ!この可愛さは9000ovrだ!!
彼女には明るい色が似合うと思うんだ、だから明るい色の動画を選んだんだ。(外人反応風)


ダンスがないのがとても良い。歌も上手いしゆったりとした感じでリラックスして観れた。


春奈るな 『君がくれた世界(Short ver.)』

君がくれた世界

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SAOのEDに続きⅡのEDを歌う春奈るなさん。

SAO放送時、CMで観て『何この子かわいくね?』と思いググったのを今、思い出した。

モデルだし、ゴスロリだしw、可愛いに決まってる。


左は 藍井エイル さん、右が春奈るなさん。





春奈るなさん。

因みに

リーファ/桐ヶ谷直葉役の竹達彩奈さんであやち。

体型が不安定だがギリギリの所で痩せるw。なんかそんな所も可愛いw

ネットで出てる画像も色々なパターンがあったよ悪質なのもね。

春奈るなさん、竹達彩奈さん私的には似てると思うw。

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今回は次への布石をメインに置いてるね。今後はどんどんとキャラが出てくるしね。

仲間とのコミュニケーションやブランシュ。

司波兄妹のラブラブコントは面白くおさまってるし。深雪の精神の幼さや兄への本当の想いも上手く出してきてる。

本当、原作読んでてよかった。

しかし、横浜騒乱戦までやるのに、今のテンポだと後半でかなり速いテンポになりそうだけど……。

今の削り方は上手く行ってるとおもう。わたし的には九校戦が一番楽しみだ。


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プロフィール
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rajion
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