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アニメについての妄想、持論、可能性、感想、広がり等、総合的ブログです。 現在のアニメ位置や可能性や希望など日本アニメについて議論したいと思い、ブログを立ち上げました。
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2017/06/24 (Sat) 17:45
Posted by rajion
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アニメARIA。ファンタジー。舞台は火星のネオ・ヴェネチア。

私がこのアニメを観て、本格的にアニメが好きになるきっかけになった作品。

なぜ唐突にARIAなのか?。

それは海外反応が出てたから。とっくに海外で放送されていると思ってた。

今は3期放送中なので逆算して、去年の夏位から放送してるみたい。無性に観たくなってDVDを観た。何回観ても泣ける。時が何年過ぎても泣ける。ARIAを観て流す涙はとてもストレス解消してネガティブ悪玉菌を体から出してくれる。精神的にリセットされた気分になる。リラックスして観れるという所はのんのんびよりを観てる時間と同じかな。



ちょっとだけあらすじ↓
物語は、惑星マンホーム(地球)から来た少女、水無灯里(みずなし あかり)の視点で語られる。灯里はウンディーネとなるために、人間一人、猫一匹の小さなゴンドラ観光会社「ARIAカンパニー」(アリア―)に入社する。この都市の観光会社には航海の安全を祈願するために青い瞳の猫を象徴にするという風習があり、ARIAカンパニーでは火星猫のアリアを社長にしている。アリアは作品のマスコット的存在ともなっている。経営者で先輩のアリシアは業界一の成績を持つウンディーネであり、灯里はその優しい指導の下で成長していく。
また、灯里は同じこころざしをもつ二人の少女と友人になる。一人は老舗観光会社「姫屋」の跡取り娘、藍華(あいか)。もう一人はまだ学生ながら、一流の操船技術を持つアリス。3人の所属会社は違うが合同で練習を行い、観光案内と操船の技術を磨いていく。
各話ではネオ・ヴェネツィアの風習や季節の風物などが描かれる。時折り、妖精ケットシーのような幻想的な存在が灯里の前に現れることもある。灯里の職階は見習いの「ペア」から、一定の範囲で営業が認められる半人前の「シングル」、そして、一人前のウンディーネである「プリマ」へと昇格していく。






さあ~お手をどうぞ!(^^)

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なんかほのぼのしてるな。

アーニャがけいおん!のむぎちゃんっぽいw。

ノット!はこんな感じなのかな?

私としてはその方がいいが。徐々に闘いに展開してくのか?

楽しみの一つになった。

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こ、これは!

これぞ深夜アニメって感じだねw。突っ込みどころ満載。

設定が陳腐でエロが基本。遠藤会のCMもなんかおもろかったw。

糞アニメと言う人多いかもしれないけど、何かバカ過ぎて面白い。ばかに出来ない自分がいる。

遠藤会のOPは良い。ロボットとかは子供向けだけど、内容はR15?なのかな…w。

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漫画月刊コミックフラッパー発信。

ひかりTVで14話まで一気にみた。

テレビで5分位の放送だったので外してた。一週間で5分位だと待つのキツイので。

OPは花澤香菜さんの「迷惑スペクタクル」。いい感じ。
EDは世界ドラマーの神保彰さんだそうで「Set Them Free」。最高。


兎に角、面白い。

しゅが美が出てたのには嬉しかった(^^)。

となりの関くん公式サイト

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私は京極夏彦さんの京極堂シリーズの読者。

読者になる道程をチョットだけ。

昔、そんなに昔じゃない昔。

MMORPGをやめる為ネット環境をなくした。

でも、3年間1日約20時間以上を仮想空間で過ごしていた時のサイクルが

体に染み付いていて、落ち着かない時が続いてた時がある。

で、ある時ムショウに活字を読みたくなって中古本屋に行った。

実はその時にライトノベル本と言うジャンルがあるのを知ったんだよね。

何冊か買って読んだ。それがね…だいたい1~3時間で読み終わっちゃう。

その読むスピードの時間が早いのか遅いのか分からないけど

私的にはアッと言う間の時間だった。満たされない気持ちがいっぱい。

勿論その時は職についてなかったのでお金もわずかしか持ってない。

で、図書館はどうだろう?と思って行ってみた。

兎に角厚くて面白い小説ないか、小説コーナーの『あ』行から見て行った。

最近の有名な著者とか知らない。

暑い本。題名は想像感で。手に取って最初の方を何ページか読んでみる。

それを繰り返して辿り着いたのが京極夏彦さんの京極堂シリーズ。

もう、家に急いで帰ってかぶりつきながら読んだ。すっかりはまりました。

戦後間もない時代の怪しくて人間臭くて、中禅寺秋彦の講義を受けてるような感じ。

一字一句を想像する事に時間が掛かる高揚感とジレンマ。想像出来た喜び。

自分の中に仮想空間が出来ていく楽しさ。私にとっては最高の娯楽になった。

そして、映画化。 姑獲鳥の夏。主演の堤真一さん…?。最初誰?と正直思った。

勿論、観に行った。その時に堤真一さん最高( ´∀`)bと思いつつ、私の想像を

越えるものではなかった。時代感だけかな。

榎木津礼二郎 役の 阿部寛さん。顔は確かにこんな感じ。だけど体の線が細く感じた。

木場修太郎 役の宮迫博之(雨上がり決死隊)は問題外。顔が優しすぎw。声が高すぎw。

な感じ。まぁでもそれなりに楽しめた。

アニメ魍魎の匣。絶望しました。人絵のタッチから全てに絶望。それでも観ていく。

アニメ魍魎の匣公式サイト

京極夏彦さんwiki



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ライトノベル発信。
世界観が分からない。調べてみたがストーリーしかわからなかった。
世界観と目的などのヒントになりそうな所を太字にしてみた。↓

ストーリー↓
大陸歴1604年。当時戦乱の真っ只中にあり、戦国時代を迎えていたフェルビスト大陸。「禁断皇帝」、「魔王」、「狂戦王」など数多くの異名を持ち、巨大な魔法帝国「ガズ帝国」を何百年もの間治めていた皇帝「アルトゥール・ガズ」。そのガズ帝国を「諸悪の根源」と呼び、同盟を結んだ大陸主要6ヶ国は、大軍を用いて帝国に侵攻。先陣を切った8人の男女は激闘の末に玉座の間でガズ皇帝を打ち倒し、彼の遺体を分割してそれぞれが持ち帰った。帝国は滅亡し、8人は「八英雄」という称号を得る。そして戦が終わった大陸には平穏な日々が訪れたのだった。
戦時中は乱破師(サバター)の一人として偵察・暗殺などの傭兵仕事をこなしてきた青年、トール・アキュラ。しかし、平和な時代に不釣合いな乱破師は必要されず、職も生きる目的も失った彼は妹のアカリ・アキュラに叱咤されながら怠惰な日々を過ごしていた。そんなある日、彼はある山中でチャイカ・トラバントと名乗る大きな棺を背負った少女に出会う。そこで棄獣(フェイラ)の一匹である独角馬(ユニコーン)に襲われるが、魔法師(ウィザード)の能力を活かしたチャイカの助けもあり、その場を切り抜ける。
チャイカはトールとアキュラ兄妹に自身の目的と正体を話す。それはチャイカがかつて滅んだガズ帝国の皇帝の娘、「チャイカ・ガズ」であり、父を弔うため八英雄が持ちさった皇帝の遺体を集めたいというものだった。トールとアカリは、道中の用心棒として彼女の依頼を受け、チャイカと共に遺体収集の旅に出る。一方、戦後復興推進機関に所属するアルベリック・ジレット率いるジレット隊や、チャイカそっくりの容姿を持ち、同じくチャイカ姓を名乗る謎の少女達も遺体を目的としていた…。


感想などを読んでいるとライトノベルは8割方人絵で決まるって時々かかれているし、私も8割とまではいかないがそう思う所がある。なので、基本アニメ→原作。ライトノベル…高いしw。実際原作から買ったのは魔法科高校の劣等生だしね。昔はロードス島戦記買ったけどライトノベルなのかな?。ま、いっかw。ただOVA出た時かなり興奮して小遣い貯めてかった。しかもディードリット可愛いし。一気に頭の中の想像した世界に色と声、音楽が加わり、世界の描写が広がったのを覚えている。まだ学生だった私は興奮しまくったのを記憶いるよ。

最近のは幼女が出過ぎてる。最初はいいが、何作もそれが続くと飽きてくる。男は弱すぎだし。日常アニメでもなんでも、あんなに理不尽に女にバコバコ殴られたら殺意さえでてきそうだよw。分かってるアニメだから(^^)。

チャイカのあの喋り方には何かありそうだね。可愛いけど。
アキュラ兄妹の見た目と喋り方はギャップ萌え?を狙ってるのかな。兄様ってw。


棺姫のチャイカ公式サイト




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ライトノベル発信
人絵はいい感じ。描写が結構細かいのかな。

あらすじ↓
八真重護は、父親に勘当されて人工学園島《七重島》を訪れたことに伴い、安アパートを借りることにした。そのアパートには、そこで殺された少女の地縛霊・龍ヶ嬢七々々が住み着いていた。そして、七々々が生前隠した《七々々コレクション》には、不思議な力が宿っていた。


七々々の声優は田辺留衣さん。1997年5月23日生まれの16歳だそうです。聴いた事ある声だから調べたら…。

『マクロスF』を観て感動し声優目指すって…私にとってマクロスFはつい最近だと思うんだが間違ってないよね?w。
声技上手いと思う。いいね16でやりたい事の道に乗って歩き出せるのは(^^)。

重護の声優は小野友樹さん。子供の役にしてはちょっと大人かな?と、それなのに何となく合ってる感じがした。尚かつ何処かで聴いたことがある。で調べてみた。私が聴いたことがある中で一番近いのは、はたらく魔王さま!!のアルシエル。
なんか、一瞬芦屋を思い出して、プッっとなったw。

で、ちょっとネタバレ?になるかもだけど、重護は怪盗団《祭》の首領の息子であり、次期後継者。勘当されるまでの教育で手に付いたスキル等で物語が進んでいくみたい。

エロもあるけど、大袈裟に描かれてなく男子高校生として普通のレベルなのもいい。勿論、今の所だけど。
一番、ん?、って思ったのは七々々が幽霊なのを照明した後に勝負した場面。違和感ありまくりw。

まぁ何にせよ楽しそうなので観ていく。

龍ヶ嬢七々々の埋蔵金公式サイト

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ソウルイーターは観たことあるけどあまり覚えてない。なので世界観などはwikiで↓

ソウルイーター


ソウルイーターノット!

私にとってはソウルイーターより始まり方がとても良かったです。
情報では3人レズだと言われてたので、どうかと思ったけど…レズではないですね。
人絵は好きです。主役は3人の女の子かな?。多分軸にはなります。


左から:多々音めめ 春鳥つぐみ アーニャ・ヘプバーン


つぐみが武器で2人が使う形になるのかな?。
その展開も楽しみ。世界観は同じだけどソウルイーターより柔らかい感じがする。

ソウルイーターノット!公式サイト

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ライトノベル発信。

OPはBEATがいい。

あらすじは

近未来、寄生生物「ガストレア」に敗北した人類は、ガストレアを退ける金属「バラニウム」で作られた巨大な壁「モノリス」を建築し、その中でガストレアから身を守りながら生活をしていた。
希に外から侵入するガストレアの排除を業務とする「民間警備会社」(民警)の一つ、幼馴染である天童木更が経営する「天童民間警備会社」で働く16歳の少年・里見蓮太郎は、大した仕事もなくジリ貧な生活を送っていた。
ある日、珍しくやってきた仕事により通報を受けた部屋に突入すると荒れた部屋の中に燕尾服の男が立っていた。
燕尾服の男と一陣の戦闘の数日後、東京を治める最高責任者「聖天子」により数多の民警が招集され、東京を壊滅しようと目論む燕尾服の男・蛭子影胤の計画を阻止する依頼が言い渡された。
これまでに無かった強敵が東京を侵略しようとする中、連太郎は相棒であり、イニシエーターである藍原延珠と共に死戦を繰り広げる。


相棒に付くイニシエーターは全部女の子。
ガストレア(この世界での敵)の影響を受けた妊婦から産まれた赤ちゃんは全部女の子で、ゆういつガストレアに対抗できる力を持って産まれてくる。設定です。

蓮太郎の相棒は 藍原 延珠(あいはら えんじゅ) 、ロリ少女のイニシエーター。可愛いです。

人絵はいい感じ。戦闘もいい感じ。ただよくある展開だが、キャラ紹介の初話なのか蓮太郎弱い。敵は何故殺さないのか?
って思ったら私の負けだねw。
今のところは、日常も描かれているので好きです。見続ける。
これからの予想としてはイニシエーターを虐めて視聴者の喜怒哀楽を誘うストーリーになりそう。



ブラック・ブレッド公式サイト

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概要
人類に敵対して迷惑をかける、ペンギン帝国。ペンギン帝国に対抗できるのは、「Hi-ERo粒子」(ハイエロりゅうし)をエネルギーとして稼働する巨大ロボット「ダイミダラー」のみ。ダイミダラーのパイロットとして選ばれたのは、女の子にエッチな行為を行うことでHi-ERo粒子を発生させる能力を持つ男子高校生の真玉橋孝一。孝一はパートナーの楚南恭子にエッチな行為をしながら、ペンギン帝国と戦うことになる。
基本的にはロボットバトルが中心に描かれているが、ギャグやエロのエッセンスも多分に盛り込まれている。

ヒロインがひよっちなのは知らなかったw。
ひよっち…なんかそういうアニメのキャラあてるの多いな^_^;。

なんか面白かった。

公式サイト

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スポーツアニメはスラムダンクと弱虫ペダルしか観たことない。

試しに観てみたら面白かった。

バレーを初めるきっかけから始まったので、すんなりと物語に入っていった


あらすじ
バレーボール で「小さな巨人」を目指す日向翔陽は、中学最初で最後の公式戦で、「コート上の王様」と呼ばれる天才・影山飛雄に惨敗する。しかし新たな目標を見つけた日向は、影山にリベンジするべく、烏野高校で引き続きバレー部に入部する。しかし烏野の体育館には、その影山の姿があった。影山へのリベンジを目的にしていた日向は落胆するが、共に公式戦に挑んでいく。

ハイキュー!!公式サイト

見続ける。

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暗殺者の話?
過去の思い出との葛藤。
色々な人絵と暗殺者同士の闘い?
人懐っこい友達ヒロイン。キーパーソンかな?
学校でのこう言うのって飽きてきた^_^;

悪魔のリドル公式サイト

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原作は漫画からのアニメなんだね。

最初のつかみは
人絵の好みは普通です。ただ、背景に予算苦が滲みでている。これだと日常系ではキャラが格段に霞む。
原作販売促進のアニメだけになってしまうね。雰囲気はちょっと、さくら荘のペットな彼女を感じさせた。
キャラ勝負になるか、ストーリーが気になる作品になるのか見守ります。今のところキャラの惹き魅力は全くないw。背景もない。なのでストーリーに惹きつけるのかな?って感じです。

あ、チキンカスは面白くて吹いたw。

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ブレード&ソウルってMMORPGの促進アニメなんだね。確かにやりたくなる。
昔はリネージュ→リネージュ2同時にFF11→初期FF14とやってた。
面白いが、中年社会人になると流石にRPGは時間が取られすぎて続かない。
オフゲーのほうがいい。そそられるシステムとか絵があるけど、想像力豊かな私にとってはアニメ、ラノベや小説の方がとてもライフスタイルに合っている。
FF11に費やした時間は計算すると多分丸々2年になると思う。若さ故のインドアw。長くやっても結局行き着くのは主人公になりたい為の作業だしね。それは無理だと判断。現実で何もかも捨てないと無理。
だからもしやるんだったらSAOの環境システムでSAOが出たらやる。安楽死できそうだしねw。そのくらいの覚悟じゃないとMMORPGには手が出しにくい。

1話の感想だけど、食いつきできなかったかな。最近はバリバリ戦闘系は疲れるだけでつまらない。慣れと年のせいかも。
絵のクオリティの高さって何処できまるの?ってくらい私にとっては十分クオリティいいし。横線だよね。
ブレード&ソウルはゲームの長いPVって事で私の中で収まってしまった。2話からは30秒飛ばしの流し観って事で。

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